Assets
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当社の取り組み
当社では用途に応じて適正な品質の製品を納期通りに提供することは当然で、より良い品質を・より安い予算で、より早く正確に、更にお客様のご要望に全力でお応えしています。
年号が令和となりコロナ禍や世界情勢の不安定化など時代の変化とともに、お客様が私たちに求められる内容も徐々に変わりつつあります。
知的資産について
「知的資産」とは人材、技術、組織力、顧客とのネットワーク、ブランド等の目に見えない資産のことで、企業の競争力の源泉となるものです。
そのため企業は、財務諸表だけでは十分に表現することができない「知的資産」や知的資産を活用した経営手法について、ステークホルダーに対して情報開示を行う必要があります。
これが「知的資産経営に関する情報開示」です。
※引用:経済産業省/知的資産経営ポータル/知的資産・知的資産経営とは
知的資産経営報告書
知的資産経営
報告書
地球規模で環境や情勢が目まぐるしく変化する時代に耐え抜き、100年後も持続的成長をするために、企業の存在意義を意識した上で、自社や事業のこれまでを把握し、これからの在り方を定め、今以上に競争力を高める必要がございました。
そこで当社の知的資産、企業戦略、成長投資、コアコンピタンスなどを当社社員も含め、広くお客様に認知いただけるよう知的資産経営報告書を作成し開示しております。
※本報告書は経済産業省が2005年10月に作成した「知的資産経営の開示ガイドライン」に沿って当時(旧社名時)の実情を元に作成しており、記載された内容については変更となったもの、また将来変更が生じる可能性がございます。